(前回書いた)光デジタルケーブルの件、Apple TVとアンプをつないで、無事TVオフ状態での音声出力に成功(^^


しかし、AirPlay(→iPod touchからの音楽再生)が不安定なんですよね〜。ブチブチ音切れがする(><)
一方なぜか、Apple TVのメニューのコンピュータ>ライブラリからの音楽再生(=ホームシェアリング)だと安定しているんですよね〜。
違いはなんなんだろう?
概念的には「AirPlayはコンテンツをプッシュし、ホームシェアリングはプルする」ってことなんでしょうが、ソフト的な安定度の違いなのか?
ようやくApple TVをつないだので、簡単にレビュー♪

Apple TVにできることは。。。
●映画
オンデマンド(有料)で映画が見れます。一本400〜500円ってところみたいです。
レンタルビデオ屋と比べると少々割高ですが、借りに行き返却に行く手間を考えたら、まぁ許せる範囲でしょうかw(私自体はまだ観てませんが。。。)
作品はやはり洋楽中心のようです。
また、現在(アメリカで?)公開中の映画の予告編(こちらは無料)なんかも観れます。
が、読み込むのにけっこう時間がかかるのでちょっとストレス。。。(ADSL環境を"ひかり"に変えろってか?)
予告編でこんなにかかるとすると本編は。。。(><)
サービス自体は、映画好きな方にはちょっとうれしいかも!?
ミニコンポが壊れたので、長らくiPodドック付のミニコンポを探していたわけですが。。。
ついにApple TVを購入することに決定(笑)
完全地デジ化を機に、テレビを20V型から32V型に買い替え。
すると、標準スピーカーがひどいことにビックリw
そこで、ミニコンポではなく、ホームシアター用スピーカー+Apple TVで対応することにしました(^^
iPodが中におさまる、コンパクトステレオ・システム『D-dock HC4』。
スリム&スタイリッシュのデザインでカッコいいですね♪
まぁ、ちょっとバング&オルフセンのオーディオセットもどき(?)ぽいのは目を瞑るとして。。。w
左右にオープンする電動スライドドアで、左側にiPodを、右側にCDをセットします。
iPodは、再生・選曲・充電が可能(さすがに録音はできませんか。。。)
パンフレットなどではiPod touchをセットした写真を使ってるのですが、それがなかなかカッコいいw
iPodドッキングのオーディオセットは数々あれど、中に収納してしまう(が、ガラス越しに見える)のは珍しいですね。
アップル恒例、2009年のLucky Bag(福袋)の予約が始まりました。
200個限定の発売で、予約期間は2008/12/16〜25の10日間。
価格は35,000円ですが、中身は例年、最低でも2倍、ものによって(当たり!)は4倍の価格に相当するものが入っているので、毎回売り切れ必至な人気商品です!!
実際、なかなか買えない(予約できない)ですー(T.T)
ここ最近の傾向では、iPod+ヘッドフォン+スピーカーあたりがメイン商品のようなので、iPodファミリーの購入を考えてる人には絶対お買い得なんですよね♪
必要ないものは、ヤフオクで処分すればさらに。。。w
イギリスのオーディオブランド・バウアーズ&ウィルキンス(B&W)の、iPodのためのスピーカーシステム『Zeppelin(ツェッペリン)』。
3ウェイステレオスピーカーシステムを搭載し、明瞭で深みのある、真に迫ったステレオサウンドで部屋中を満たし、iPodでは信じられないほどの高レベルで音楽ディテールを再現するそうです。
流線型のフォルムがカッコいいですね♪
対応機種は、iPodの最新世代である5Gとnano向けに設計されていて、どちらの機種でも全機能を利用可能。
その他、前のタイプのiPod(4G、mini)でも同様にZeppelinの高品質のサウンドを楽しむことができるとのこと。
ちなみに、いくつもの賞を受賞しています。
先日、自由が丘のインテリアショップ「IDEE(イデー)」で見かけた、メーカー「Taguchi」のアクティブ・ステレオ・スピーカー『Voice』。

フィンランド産バーチのプライウッドで構成されたキューブ(立方体)の6面それぞれにユニットが設けられているスピーカーです。
「Taguchi」は、20年来コンサートや舞台での音響オペレーション、ホールや公共施設の設備音響設計等を手掛けてきたそうで、今回はじめて、コンシューマー用にこの『Voice』を開発したそう。
アンプ内臓なので、iPot(iPod)等問題なく接続可能だそうです。
カッコいいですよねー♪
音もよさげでしたが、残念ながら、ちょっと気軽に手を出せる値段ではありません(ToT)

アメリカのクリエーター考案の『Air Poo』。
MacBook Air用ドックやiPod用ドック、サラウンド・サウンドスピーカなどを備えた、最新トイレだそう(笑)
ジョークの一種かな?と思いきや、"coming summer 2008"とあるので実用化するのかも!?
まぁ、iPod用ドック&スピーカーはいいとしても、MacBook Airをドッキングさせても、モニタやキーボードはどうするんだろう?

一応、マルチタッチパッドはあるみたいですが(笑)
iPod用Dockを搭載したCDチューナーアンプシステム"AERO Sound System"の最新&高級モデルのCBX-Z20。
一言で言うと、iPod用Dockを搭載したCDラジカセってところでしょうが、ONKYOのスピーカーへのこだわりにより、最高レベルのスピーカー技術を組み込む一体型本格オーディオとなっています。
iPod用のスピーカーという面では、日本メーカー製のものはめずらしく、機能も満載といえます。
低位モデルとしては、今年の夏発売のCBX-Z10、昨年発売の旧バージョンのCBX-Z1があります。
旧バージョンのCBX-Z1は、音質面では劣るものの、機能的にはそれほど変わりがなく、値段も2万円台前半なため、人気があるようですねー♪
ただ、このシリーズ全般での欠点としては、リモコンの操作性が今ひとつのようです。
ボーズ(BOSE)のSoundDockが、約3時間フルボリューム再生が可能な充電式専用バッテリーを搭載し、SoundDock Portable(サウンドドック ポータブル)となりました。
うんにゃー、これよいですなー♪
元々、スタイリッシュなデザインが魅力でしたが、さらに奥行きがスリムになり、コンパクトに。
また、最高の音質と持ち運び機能を両立させるため、このSoundDock Portableでは音響設計をすべて見直し、新開発。
ボーズ独自の低音再生技術「アコースティック・ウェーブガイド」をはじめとする数々の独自テクノロジーを投入することにより、ポータブルの使用時でも本格オーディオを凌ぐ高音質を実現しているそうです。
このポータブル機能搭載で、私の購入選択候補入りとなりましたw
ロジテックからiPodを目覚まし時計代わりに使えるアラームサウンドシステムが新発売されました。
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iPod Dock対応アラームサウンドシステム/LDS-iALARM
「時計のアラーム」で設定した時刻になると、設定したサウンドがスピーカーから再生され、iPodに保存した音楽で目覚めることができます。
一般の目覚まし時計と同じように「スヌーズ機能」を搭載。
また、充電機能付きもうれしいところ。
最大出力が6W(3W+3W)のアンプ部とフルレンジ対応のステレオスピーカを搭載しているので、普通のiPodのスピーカ再生用サウンドシステムとしても使用できます。
4th generation以降のiPod、およびiPod nanoで使用可能。
欲望のまま、物を購入していると、モノがどんどん増えていきますので、まとめられるものはまとめちゃった方がいいですよねー♪
電化製品はとくにコンセントもすぐ足らなくなりますしね。