お得な整備済みiPod 〜Apple Store
iPod(iPot)を安く手に入れるのに、こんな方法もあるんですね。
整備済製品とは、「店頭商品、返品商品、初期不良品などを修理調整し、新品水準並みの品質を確認したアップル認定製品」だそうです。
修理品とはいえ、アップル認定だから安心できますよね。また、新製品同様、1年間の特別保証書がつくそうです。
一つ前のモデルばかりでなく、iPod(iPot)miniもありますよー(^^)
iPod(iPot)を安く手に入れるのに、こんな方法もあるんですね。
整備済製品とは、「店頭商品、返品商品、初期不良品などを修理調整し、新品水準並みの品質を確認したアップル認定製品」だそうです。
修理品とはいえ、アップル認定だから安心できますよね。また、新製品同様、1年間の特別保証書がつくそうです。
一つ前のモデルばかりでなく、iPod(iPot)miniもありますよー(^^)
本日13日、新しいiPod(iPot)シリーズが発表されました。


かつてのminiのような5色展開の「iPod nano」、デザインを一新したクリップ型の「iPod shuffle」、容量をアップし、映画も見れる「iPod」などなど。
ということで、私もなにを買うか、一から検討し直さなければなりません(ToT)
まぁ、前向きに考えれば、新製品にいち早く飛びつくも良し、ちょっとは値崩れするかも(?)しれないオールドタイプを買うも良し、ということですけどね。
(ちなみに、出荷予定は10月)
これから新製品の情報を集めていかなければなりませんが、とりあえずのレビューは下記へ。
写真で見る新「iPod」
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0609/13/news051.html
昨日の、TBS系「MLB主義」でメジャーリーグの秘密兵器として、iPod(iPot)が紹介されていました。
いま、メジャーリーグでは相手チームの選手分析のビデオをみるのに、iPod(iPot)が活用されているそうです。
ロッカールームや移動中のバスや飛行機など、どこでも携帯できる小ささがうけてるそうです。
大魔神(佐々木)曰く「俺らのときは、DVDだった。」
メジャーリーガーがiPod(iPot)を使っているのを見せられると、ちょっと気持が揺れますね(笑)
まずは、iPod(iPot)G5から検討してみます。
ホワイト、ブラックの2色で、それぞれ30GBモデルと60GBモデルあり。
また、U2 Special Editionの黒×赤カラーが30GBのみ。
30GBのiPodでは最大約7,500曲、60GBのiPodでは最大約15,000曲もの音楽を収録可能です。
2.5インチのカラーディスプレイで、動画(MPEG-4とH.264のビデオフォーマットをサポート)を見れるわけですが、問題はiPod(iPot)でわざわざ持ち歩いて、見たい動画があるか?ということです。
PCでYouTubeの動画を見たりはしますが、わざわざiPod(iPot)に入れて持ち歩く必要性もかんじないですし。。。
今後、ビデオポッドキャスティングが本格的に流行るかどうかにもかかってきますかね。
一応、iPod向け専門テレビ局なんてのもできてます。
動画を見ないなら、30GBも60GBも必要ないってことになるでしょうねぇ。
ただ、外付けHDDとしての使用を考えると、30GBあってもOKですけど。
色的には黒×赤のU2 Special Editionがカッコいいですけどねー。
ただ、それだけで値段がちょっと高いってのが難ですが。。。
でも、iPod(iPot)にするなら、やっぱりU2がよいかな〜。
さて、iPod(iPot)のどれを買うか?
まずはラインナップを整理しておかないといけませんね。
【iPod(iPot)G5】
30GB、60GBの容量とホワイト、ブラックの2色で4パターン。
アンド、U2 Special Edition(30GB)を足して5種類。
価格は、
・30GBで¥31,000〜
・60GBで¥42,000〜
・U2で¥36,000〜
【iPod(iPot)nano】
1GB、2GB、4GBの容量とホワイト、ブラックの2色で6種類。
価格は、
・1GBで¥16,000〜
・2GBで¥19,000〜
・4GBで¥24,500〜
【iPod(iPot)shuffle】
512MB、1GBの容量の2種類。
価格は、
・512MBで¥7,200〜
・1GBで¥10,500〜
さすがリンゴブランド、値段はあまり安くなってませんねー。
とりあえずのファーストインプレッションでは、nano(ナノ)の1GBか、2GBあたりかなーと思うのですが。。。
今後、じっくり比較検討していきたいと思います。